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小型トラックもEV化?

つい最近トヨタから水素を燃料とするFCVの量産が始まりましたが、FCVもいいですがそれよりももっと前から量産車として販売されているEVはどうしたのでしょう。

インフィニティになったフーガって?

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日産のフーガは、ルノー日産体制になったのと同時に発売された車で、日産時代のセドリック・グロリア兄弟車の後継モデルとして存在する車です。
フーガは2004年に発売された車で、現在のY51型が2代目モデルとなっています。
そのモデルが2015年に2月にマイナーチェンジを受け、若干変更点が与えられました。

40年以上の歴史、伝統のスポーツカー「日産フェアレディ」

車の性能は「走り」より「エコ」な時代になりました。
スポーツカーは人気が低迷し車種の数も減る一方で、若者の車離れの原因の一因となっています。
そんな今だからこそ、「走りを楽しみたい!」「憧れの車に乗りたい!」
ドライバーがいることも事実。
最近では「トヨタ 86」と、「スバル BRZ」などのが
新車のスポーツカーとして登場して一躍話題になっているのが思い浮かべることができるかもしれません。
他にも既存のラインナップで歴史ある車といえば、フェアレディから定番のロードスターなどなど。
日本車にも魅力的なスポーツカーは意外と多く、現在でも多くのファンを魅了してやみません。
その中でも特に歴史が深いのが「日産フェアレディ」
40年以上の歴史を持つ伝統のスポーツカーで
ファンからの熱い支持を受け続ける一台です。
2シーターボディに、エンジンはV型6気筒の3700ccを搭載。
大柄なボディが特徴でなんといっても上質でパワフル。
スポーツカーらしさあふれる日本車離れした風格が好みの方も多いそう。
伝統あるスポーツカーでありながら、何年たっても色あせない存在感があり、
所有して車を駆る楽しさを存分に与えてくれる
スポーツカーの醍醐味を思う存分に味わえる車ですね。
【現在は価格が高い】
ですが、フェアレディは現在新車はかなり高価で、300万円以上はします。型落ちの中古であれば比較的安価ですが、所有するなら新車のほうがその喜びが違います。
もし現在、フェアレディの購入を検討している方は、Yahoo知恵袋などで「車を売るならどこがいい」と検索窓に入れると、いいヒントが出てくるので、試してみることをおすすめします。あとは検索エンジン等(Yahoo・グーグル)で「車を高く売る」などと入れると愛車を高く売る方法が見つかるかもしれませんよ。

価格も魅力もアップ、新型スカイライン

ボディが大きくなり魅力的になった新型スカイライン。
そして価格も449万円以上と、大きく高価になりました。

すでに25ヶ月分に相当する5000台のオーダーがあり
449万円という価格も、BMWの3シリーズやベンツCクラスを考えれば
決して高くないとこれからの人気に期待がかかります。
おすすめは、483万円の『タイプP』。
世界一の安全技術を投入した最新のベンツとBMW3シリーズに
近いくらいの安全性能であると言われています。
停止している車両を感知して急ブレーキ掛ける機能においては
世界一とも言われているようです。

大きいと言われるボディサイズも、全幅は1820mm。
3シリーズの1800mmより少し広いだけですので
ハンドルを握ると案外気にならないレベルです。

2リッター4気筒ターボも追加され
パワフルに走りたいというユーザーの要望にも
しっかりと答えています。
400万円台で安全装備がフルに付いてくる
じつはかなり魅力的な「新型スカイライン」です。

マイナーチェンジでさらに魅力的に「新型エルグランド」

マイナーチェンジで新型エルグランドがさらにパワーアップしました。
切削光輝18インチアルミホイールが新デザインとなり
力強いインパクトがあります。

大型化したフロントグリルは全周クロムメッキで囲まれ
フロントマスクは迫力を増しました。
LED化したヘッドランプはシグネチャーLEDポジションランプを配して
細かいところへのこだわりと配慮が感じられます。
ラゲージスペースは3列目シートに前方向に
240mmのスライド機能を追加しています。
さらに後部のラゲージボードの高さを150mm程度下げることが可能で
3列目シートに人が座っていても9インチのゴルフバックを
なんと最大6個積載できるよう容量が拡大しています。

インパネのメーターは大型化され見やすく
センター部分には燃費情報や航続可能距離などを表示する
5インチのアドバンスドドライブアシストディスプレイを採用しています。
目線を大きくずらすことなく、様々な情報を得られるので便利です。
マイナーチェンジとはいえ魅力が増したエルグランドです。